【同僚系】同僚と旅行先で禁断のセック○スをしてしまった男性のお話

高橋
こんにちは。自分は生卵を一瞬でゆで卵に変える力を持っています。
さつき
突然のイリュージョニストとしての自己紹介ありがとうございます。絶対に信じません。

同僚と旅行先でいい感じになりセック○スをしてしまった高橋さん

高橋「自分は旅行先で同僚とセック○スをしてしまいました。」

さつき「高橋さんは結論から言うタイプなんですね。」

高橋「そうです。結論から言うタイプです。自分は東京の営業所で法人勤務をしている24歳営業職勤務の男性です。
平凡な毎日、景色の色も薄れ感情を失いかけていた日々。会社での同期で一緒に集まって一泊二日で旅行に行こうという話が出ました。」

さつき「絶望感の漂い方がすさまじいですが続けてください。」

高橋「会社での同期と言っても、全員が参加するようなものではなく20人程いた同期の中で参加したのは自分合わせて6人です(男性3人女性3人)。旅行場所は静岡県です。静岡駅のビジネスホテルで宿泊し、そこを拠点としてあちこち回ろうという形でした。男女3人ずつならば、部屋をふたつ取って男だけの部屋、女だけの部屋に分けるような形になりました。」

さつき「一般的な同僚との旅行ということですね。」

高橋「静岡駅に着いて静岡名物のおでんや富士宮焼きそば、他にも色んなところの観光をしました。久しぶりの旅行で男女共に浮かれていました。まだ自分たちも騒ぎたい年頃なんだなと改めて感じたのを覚えています。」

さつき「お若いですからね。」

高橋「夜は居酒屋でみんなでお酒を飲んで楽しみました。旅行ということもあってか、普通よりもみんな飲み、みんなかなり酔っ払っていました。その中、まりこという一人の女性の同僚が気分が悪いということで外に出たのでそれを自分が介抱しに行きました。」

さつき「まりこ介抱男」

高橋「外で二人きりになり、酔いを冷ますのにそのまま静岡の街を散歩していました。お酒の力か旅行の力か夜の力あってか、自然とお互いの体が密着するようになりました。」

さつき「いろいろな力のせいにしすぎ」

高橋「くっついていたら、段々ともっとくっつきたくなって、今度はハグをしました。そこから自然とキスをしてしまい、静岡の街中でイチャついてました。普段は単なる同僚、仕事仲間。なかなかそういうきっかけはありません。しかしその時はお酒の力と旅行の力と夜の力を借りて積極的にアプローチをしてしまいました。」

さつき「力借りすぎ」

高橋「ここまで来るともっとしたくなるので、部屋に帰って続きをしようと思ったのですが、同僚たちがいつ帰ってくるか分からないので、どこかラブホテルか何か無いかスマホで検索しました。そしたら少し歩いたところにあることが分かったので、そこまで足を延ばしました。その場所で、会社の同僚と体を重ね合ってしまいました。」

さつき「他の同僚の皆様に怪しまれなかったのですか?」

高橋「店を出てからホテルに入り、店に戻ってくるまでが約1時間半。さすがに長すぎたのでかなり疑われましたよ。まりこの肌も心なしかツヤやかでしたし、自分は事が終わった後だったので男性特有の無気力状態。歩くスピードも普段の4分の1程度。間違いなくセック○ス後の感じでした。」

さつき「どんな言い訳をしたのですか?」

高橋「まりこがベンガルトラが見たいと強く言ってきたので、断りきれずに駅前のナイトサファリでベンガルトラを見に行ってたと言い訳をし、納得をしてもらいました。」

さつき「絶対に納得してない」

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