【同僚系】おとなしいと思っていたあの子は実は!同僚と忘年会でセッ久

さつき
はじめまして。休日はなにされているのですか?
櫻井
休日はラザニアを作って食べずに捨てることが日課です。

おとなしいと思っていた同僚とセックスをしてしまった

さつき「軽く自己紹介をお願いします。」

櫻井「私は会社員をしている男性です。目からビームを出すことが特技です。好きな野菜はキャベツです。」

さつき「よろしくお願いします。櫻井さんは同僚の方とセックスをしてしまったとお伺いしましたが。」

櫻井「えぇ。思ってもいない出来事がきっかけになり、同じ部署に勤める後輩の女性と男女の関係になってしまいました。
以前に同僚が部下の女性に手を出してしまったのですが噂が社員達の耳に入ってしまい、
気まずくなった女性が会社を辞めてしまった事がありましたので、社内での不純な関係の怖さを知っていたつもりです。」

さつき「とても居心地が悪くなりますもんね。」

櫻井「絶対にやってはいけない行為だと思っていましたし、万が一噂になると所轄問題になる事は必死だったのですが思ってもいない出会いにより男女の関係になってしまったのです。」

さつき「前置きが長いな」

櫻井「5歳年下で後輩のゆうきと言う女性社員がいました。
始めはそれほど親しくもなく、顔を合わすと挨拶をする程度でしたが、ある出来事がきっかけで急接近をしてしまったのです。」

さつき「前置きがしつこい。ある出来事を早く教えてください。」

櫻井「毎年年末に忘年会が開かれるのですが料亭の一室を借り切って皆で飲み会が開かれたのです。
お酒も入って普段は見せない人格も現れて意外な一面が見える楽しい忘年会だったのですが、
中でも以外だったのが後輩のゆうきの姿でした。
普段はとても大人しい無口な印象の彼女でしたが、お酒が入ると人格が変わってしまい、よく喋る明るい女性に変貌をしてしまったのです。」

さつき「お酒が入ると明るくなる人いますよね。ゆうきさんもそのタイプの人だったのでしょう。」

櫻井「そうだと思います。ですが、ゆうきは特にすごかった。普段は本当に真面目でおとなしいんです。酒が好きらしく何杯もビールを飲んでは騒ぎ出し、更に日本酒も飲みだして酒豪の姿に驚きました。
男性社員に絡みだしては抱きついたり、私の事を狙っているでしょう、
と冗談交じりで口説いたりしていたのですが、
やがて飲みすぎたのか気分が悪いと言い出し、畳に寝転んですっかり伸びてしまったのです。」

さつき「周りの人引いてませんでしたか?」

櫻井「中には引いていた同僚もいたかもしれません。私は彼女の事が心配だった為に付きっ切りで介抱をしていたのですが、時間も遅くなった為に忘年会がお開きになりました。フラフラの彼女をタクシーに乗せて送り出そうとした所、上司に心配だから送って行きなさいと言われ、
一緒にタクシーに乗って彼女の家まで行くことになったのです。」

さつき「きましたね。最高の流れ。」

櫻井「やがて彼女が一人暮らしをしているコーポにたどり着き部屋の前まで送って行ったのですが、
その頃には彼女の酔いも冷めていた為に意外としっかりしていました。
大丈夫だと思い帰ろうとした所、上がってお茶でも飲んで欲しいと言われたのですが、
最初は帰ると断りました。
ですが、どうしても上がって欲しいとお願いをされて部屋にお邪魔をする事になったのです。」

さつき「その女性もなれている感じで男性を部屋に入れるのですね。」

櫻井「部屋に入ると女性らしいピンク色の家具やカーテンで統一をされており、
彼女のセンスの良さを感じる奇麗なお部屋でした。
お茶を飲みながら再び話し始めたのですが、
再びお酒が入ってしまい二人だけの宴会が始まってしまったのです。」

さつき「どんな話をしたのですか?」

櫻井「他愛もない話ですよ。あの上司はライオンに育てられたとか、あの同僚は背中にタトゥーでアンコールワットが彫ってあるとか。」

さつき「他愛ありすぎ」

櫻井「以前は殆ど喋った事が無かった彼女ですが、
忘年会をきっかけに喋る様になり、彼女の明るさと微笑ましい姿に魅力を感じてしまいました。
彼女も私に対して特別な感情が生まれてしまい、
介抱をしてもらった事が嬉しかったのでしょう、
さっきはありがとうと言い出し、いきなり抱きついて来たのです。」

さつき「欲求不満だったのかもしれませんね。」

櫻井「あまりにも突然の事でビックリしたのですが、
がっちりと抱きついて力強く抱きしめてくるのです。
一分ぐらい抱きしめられてしまったのですが、
その内に不思議な気分になってしまい思い切ってキスをすると、
彼女も更に激しいキスをして来て自然と流れるようにベットに倒れこみました。
そこから一気に男女の関係になってしまい営んでしまったのですが、
まさか忘年会がきっかけで結ばれるとは思っていませんし、
彼女の家で一泊をするとは夢にも思いませんでした。」

さつき「いい思い出じゃないですか。」

櫻井「えぇ。その後、彼女とは肉体関係を持つようになって行ったのですが、
会社が終わると同僚達にバレ無い様に隣町で待ち合わせをしてホテルで一夜を過ごした事もありました。
また彼女は性欲が強くて刺激が欲しかったのでしょう、
社内の一角に倉庫があるのですが書類を取りに行った時に偶然にも彼女と鉢合わせてしまい、
隠れてエッチをした事もありました。
ある時には残業で夜遅くまで残っていた事が合ったのですが、
二人で屋上まで上がりお忍びでエッチをした事もありました。
凄く刺激的で興奮度も高くてスリルもありましたが今でも二人だけの秘密です。」

さつき「羨ましいです。今でも関係は続いているのですか?」

櫻井「いえ。それが、ライオンに育てられた上司が気になってしまい、今ではライオンに育てられた上司とセックスフレンドです。」

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