【禁断系】男女8人で行ったキャンプでマイナスイオンセックス

さつき
お久しぶりです。今朝の朝ごはんは何を食べましたか?
サエコ
サソリプリンです。

職場の同僚と行ったキャンプでそのような雰囲気に

さつき「キャンプ場でセックスしてしまったとお伺いしましたが。」

サエコ「そうなんです。私が今まで経験したセックスの中で一番すごかった。20代の頃、職場の若い人たちでキャンプに行った時のことです。男女8人くらいで、秋川渓谷へ行きました。
テントは2つ作って、一応男女で分けることになっていましたが、お酒も入って盛り上がるうちに雑魚寝になってしまいました。」

さつき「お酒が入れば寝る順番もバラバラでしょうね。男女しっかり分けられなさそうです。」

サエコ「夏でしたが夜中は薄ら寒く、私がテントで寝ていると同僚の男の子が「あれ?もう寝てるの?オレも寝ようかなー」と言って私のすぐ後ろにピッタリとくっ付いてきました。「ちょっと!近い〜やめつ〜近すぎ〜やめつ〜」と、なんだか2人でイチャイチャする雰囲気になってきました。」

さつき「嫌がり方おかしくないですか?」

サエコ「そのうち、他に2人がテントに入ってきて普通に眠りました。でも、夜中にふと気が付くと、彼がさっきよりも私にピッタリ体をくっつけて髪を触ったり、耳にキスしたりしていたのです。
びっくりして「ちょっと!なんなの?やめつ〜」と小声で怒りながら言うと「ごめん。なんかガマンできなくなってきちゃった」と言い出しました。」

さつき「くっついていたらそうなるかもしれませんね。」

サエコ「そして彼は私の手を取って、自分の股の間に押し付けて来たのです。スウェットのパンツの上から、ハッキリと形がわかるほどに進化していました。
「やだぁ!」と手を引っ込めましたが、「お願い!ちょっとさするだけでいいから」と懇願されて、仕方ないので彼のをスウェットの上からさすったり、握ったりしてあげました。」

さつき「懇願されたのですね。」

サエコ「それはもう凄まじい懇願でした。額を床に擦り付け、地面と同化するのではないかというほどの懇願。土下座の中の土下座でした。」

さつき「それはもうさすってあげてください。」

サエコ「さすりましたよ。すると彼は、私の胸に触れ、引っ掻いたり、摘んだりてきました。お互いにだんだんと興奮していき、私が思わず「あっ!!」と声を上げそうになったのを、彼は慌ててスーキーで塞いできました。
夜が明ける頃には、私は彼のを直にさすり、彼は私の下着の横から指を入れて触ったりしてきました。」

さつき「まんざらでもなかったんですね。」

サエコ「あまり好みではなかったというか、よもぎ餅みたいな顔だったのでまさかそんなことになるとは思いませんでしたがここまでくれば私も止められませんでした。
そして、夜が明けると私たちはテントの外に出て木の陰でセックスをしました。私は木に手をついて、後ろから彼にされました。川の音が大きかったので、喘ぎ声はかき消されていましたが、すごく興奮しました。」

さつき「山の中でしたんですね。運気上がりそう。」

サエコ「2回してしまいました。仲間たちが目覚めた時には、何事もなかったかのように振舞っていましたが、こんなに興奮したすごいセックスは初めてでした。」

さつき「その後は関係は続いているのですか?」

サエコ「いえ、それっきりです。」

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