【同僚系】新入社員の美香はまさかの女優だった

さつき
魚と肉どちらかが好きですか?
聖騎士ガイア
僕自身が元魚です。
さつき
失礼しました

新入社員がAV女優だったという嘘みたいな実話

聖騎士ガイア「私が勤めている職場には、男性職員の中に美香という年下の職員が一人勤めていました。美香は去年大学を卒業したばかりの新人でした。美香は、黒髪で口の横にほくろのあるお淑やかで清楚な可愛らしい女性でした。職場の独身男性は、誰もが彼女を自分のものにしようと考えていました。私も例外ではなく、何とかして美香と親しくなりたいと考えていました。」

さつき「俗に言うマドンナというやつですね。」

聖騎士ガイア「そうゆうことです。とある日の帰り道、私はもんもんとしてきたのでレンタルビデオ店にAVとナショナルジオグラフィックを借りに行きました。」

さつき「もんもんの結果がナショナルジオグラフィックという特異体質」

聖騎士ガイア「私は、AVの中でもデビュー作が好きだったので、そのジャンルの中で選んでいると、どこかで見たことのある女優を見つけました。私はしばらく去年登場したというその作品のパッケージを見ていると、黒い髪や口のほくろからその女優が美香であることを悟りました。」

さつき「大学生や社会人もAVに出てるってよく聞きます。」

聖騎士ガイア「そして、私はそのAVを借りて自宅で何度も再生し、狂ったようにサナニーをしました。更に私は、このAVのDVDを使って美香を自分のものにしようと思いました。」

さつき「なかなかの悪党ですね。」

聖騎士ガイア「私はある日、職場で美香に「見せたいものがある」と言って、昼休みに会議室に来るように言いました。昼休みになり、私が会議室で待っていると、美香が言われた通りやってきました。私は、重要な話だから部屋の鍵を閉めるように美香に言うと、私の用意したパソコンの前に座らせました。そして、美香に例のDVDを見せました。」

さつき「勇気すごいですね。嫌われたらどうするつもりだったんですか?」

聖騎士ガイア「その時はもうおかしなことになっていましたから。嫌われるどうこうよりも、これを使って美香をどうにかできないかという小悪党の発想になっていたのです。
美香は、「キャッ」と言い両手で顔を覆いました。私は、「すごくいい作品だった。デジタル時代の宝島のようだったよ」と言いました。」

さつき「批評が意味不明すぎる。」

聖騎士ガイア「美香は俯き、「AVの事は誰にも言わないでください…」と蚊の鳴くような声で言いました。オカリナのような声でした。」

さつき「蚊とオカリナは対極にあるもの。」

聖騎士ガイア「私は、美香がそう言い終わる前にの服を脱がし全裸にしました。美香の体は、AVと同じく輝いていて、とてもエロチックでした。私は昼休みが終わるまで美香を愛撫し、美香のAVを見ながらSEXをし続けました。流石はAV女優なだけあって、美香の腰使いや喘ぎ声の出し方は完璧でした。
美香は、その翌月には退職してしまいましたが、今ではいい思い出です。」

さつき「男性からしてみると夢のような出来事ですね。」

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