【禁断系】キッチンで?!バイト先のあの子とセッ久

さつき
最近はどこかに旅行に行かれましたか?
高橋
旅行未経験です。

夜中のキッチンでまさかの誘惑

さつき「高橋さんはどんなお仕事をされているのですか?」

高橋「私は都内で小さなレストランを経営しています。経営と言っても、私自身も厨房に立ち、職場の仲間(主にアルバイトの方ですが)と働いています。」

さつき「レストランですか。いいですね。何系の料理を出しているのですか?」

高橋「主にサソリを使った料理です。他にもダイオウグソクムシや、オニイトマキエイ、ゴリラなどを使った料理を中心に出しています。」

さつき「経営方針を疑います。」

高橋「私が禁断の関係を持ったのは、普通に営業をしていたある日のことでした。
営業が終わって厨房の同僚たちが帰った後、一人新メニュー開発のために残っていたのですが、その時にホールスタッフも数名いてそろそろ帰ろうかというところでした。調理場ではいろんな食材があるので一人夜食を作ろうかと思っていると遠くから視線を感じます。」

さつき「視線ですか。」

高橋「ホールの女子の一人で中では結構男好きするタイプの女の子、正直好みとは言えませんでしたが、どことなく色気があって男を知ってそうなタイプです。
彼氏はいると聞いていましたがまあそれなりに遊んでるんだろうなと思っていました。」

さつき「どことなく色気があるタイプいますよね。」

高橋「他の子達が電車の時間を気にして帰る中、彼女だけが一人残ったので彼女の分も食事を作ってあげました。
まあ夜食ですし半分はおつまみみたいなもの、誰もいないしワインでも飲むか?と聞くと嬉しそうに頷きました。
終電を逃してダラダラ飲んでる間に二人して出来上がってきたんですね。暑いと言って胸元をはだけた彼女、それでなくても制服フェチの私は何気に内心興奮していました。
彼女顔を十人並みなんですがやたらとスタイルはいいのです。」

さつき「顔気に入ってなさすぎ」

高橋「机の角みたいな顔なんです。バストが大きくてくびれたウエスト、背中には羽衣天女のタトゥー、髪の毛は赤と緑、ヒザの皿は40枚、足のサイズはおそらく40センチ越え、お尻から下の脚線美は今時の若い子らしくスラッとしていてなんともそそります。
ピタッとした白いブラウスにうっすら透けたブラ、タイトなスカート、横目でチラチラ見てたのは言うまでもありませんが、彼女が私の視線に気づいててちょっと恥ずかしかったです。
「今エロ目線で見てたでしょう」
「そりゃそうだよ。だってエロい体してるからさあ」
もう酔っ払いの会話です。
「触りたい?」と彼女は私の手を取って胸に導きます。
私は冷静を装おうと思いましたがもうドキドキ、でも衝動を抑えられずに触っちゃいました。」

さつき「おそらくあなたが相手にしているのは人ではない何かかと思いますが続けてください。」

高橋「すると彼女が話し始めました。

「最近彼氏が浮気してるみたいでさ。なんか溜まってんのよね」
「女の子が何言ってんの」
「女の方がエロいからね、ほんとは」
「そんなこと言ってっとチューすんぞ」
それからはもうただフラストレーションの溜まった男と女、その場でキスして制服はほとんど脱がさないまま最後まで行っちゃいました。」

さつき「そうなるでしょうね。」

高橋「さすがに彼女と店内でやるのは最後でしたが、その子が職場を辞めるまで週一ぐらいでラブホに行く間柄になりましたね。
でもやっぱり普段働いてる場所でやった最初のセックスが刺激的でした。禁断の関係を結んでから、さらに経営が楽しくなったのは言うまでもありません。」

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