【禁断系】ホームステイ先のグアテマラでまさかのセッ久?!

さつき
小学生の頃はどんな毎日を過ごしていましたか?
さゆりちゃん
道に落ちているどんぐりを集めて煮る毎日でした。

ホームステイ先でグアテマラ人と結ばれてしまったさゆりちゃん

さつき「自己紹介をお願いします。」

さゆり「さゆりです。」

さつき「一番さゆりっぽくないツラですね。」

さゆり「初めて言われました。」

さつき「ではエピソードトークお願いします。」

さゆり「私はグアテマラでスペイン語を半年ほど勉強していました。その時に経験したセックス談を紹介します。
その時はホームステイをしていました。ステイ先の家族は5人で両親と子ども三人の家族でした。最初はあまり打ち解けることは出来ませんでしたが日がたつにつれ仲が良くなっていきました。」

さつき「語学留学ですか。素敵ですね。」

さゆり「そのうち、たまに家族の長女がマンツーマンでスペイン語を教えてくれるようになりました。正直最初はかなり緊張していました。その理由はかなりかわいくて、初めてその家に行った時からかわいいと思っていました。そして、二人っきりになるタイミングを心待ちにしていました。」

さつき「どのような顔ですか?」

さゆり「鳥系です。でも、いざ二人っきりになるとなにもできず、自分に腹がたっていました。そして、こんな日々が続くこと5か月。ある帰国が迫っていたある日のことです。
彼女はいつものように自分の部屋にきてスペイン語を教えに来てくれました。でも、なにかしらいつもと違う雰囲気に気が付きました。あまり元気がないように見え、授業をストップし聞いてみると泣きながら寂しいというのです。」

さつき「さゆりさんがいなくなることに対してですか?」

さゆり「えぇ。さすがにこれには我慢できずキスをし、ベッドの中に連れ込みました。いざ始まると、先ほどの恥ずかしさなどはどこかに行って、積極的に私を求めてきました。この時にラテンの情熱さを感じ日本ではしたことのなかったセックスを体験しました。」

さつき「ラテン系のセックスということですか。気になります。」

さゆり「セックス中に「パエリア!パエリアを作りたいぃぃぃぃ〜〜!」と言い出し、キッチンに移動してパエリアを作り始めました。そして作ったパエリアを私の頭に乗せ、熱がっている私を見ながら「これが一番興奮するの」と言い、絶頂を迎えていました。」

さつき「ラテン系ではなく性壁が突拍子もないだけです。」

さゆり「そして、この日は私たちにとって忘れられない日となりました。」

さつき「絶対そうでしょ」

さゆり「でも、行為を行ったのはこの日だけで、それ以後の5日間は私の部屋にも来てくれなくなりました。でもこれのおかげで、帰国日になっても気持ちがどんよりすることもなく、笑顔でお別れすることも出来ました。
でも、またいつか彼女を訪ねたいと思います。」

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