【同僚系】発注ミスが原因?!同僚とまさかの社内でセックス

さつき
発注ミスが原因ってどうゆうことですか?
聖騎士ガイア
これから説明します!

あの商品の誤発注で同僚とセックス

さつき「聖騎士ガイヤさんはどんなお仕事をされているのですか?」

聖騎士ガイヤ「物流系で働いています。」

さつき「なるほど。ではエピソードを教えてください。」

聖騎士ガイヤ「昔、終業後の社内で、女性とセックスをしたことがあります。とあるオフィスで仕事をしていて、その日は、社員が私とそのセックスをした相手の女性。そのほかはアルバイトの人たちでその日の業務をおこなっていました。アルバイトの人たちが先に仕事を切り上げて帰り、その後の業務を残った社員だけで行うという流れでした。」

さつき「元から仲の良い女性だったのですか?」

聖騎士ガイヤ「いえ、全くです。私と彼女は、特に男女の関係にもなったことがないし、お付き合いをしていたわけでもありません。さらに、お互いそんなムードになったこともありません。まさかその日に社内で2人でセックスをするなんて思いもしていませんでした。その日の、アルバイトの人たちが帰ってからの最後の作業は、とある商品の仕分けと事務的な登録作業でした。」

さつき「とある商品?」

聖騎士ガイヤ「その商品とは、なんとコンドーム。男女2人だけでコンドームを仕分けする作業に、なんだか恥ずかしさと妙な興奮を覚えながら作業しました。作業が終わり一息していると、なぜか全て仕分けたはずのコンドームがひとつ、机の上に置いてありました。」

さつき「神の啓示」

聖騎士ガイヤ「なんでだろう?全て仕分けたはずなのに。何度も2人で確認をしましたが、注文数と事務処理をした数は同じ。つまり考えられるのは、相手先が間違えて一箱多めにコンドームをうちに送って来たということ。伝票上も注文した数通りになっていたので、別に使ってもバレることはありません。」

さつき「誤発注ということですね。」

聖騎士ガイヤ「えぇ。内心「ラッキー!」と思っていました。
「試してみる?」なんて、冗談でからかってみたところ、彼女が「いいですよ、別に・・・」と、静かな声で言うのです。そこからおかしな雰囲気になってしまい、警備員などが普段終業時間以降には来ないオフィスだったので、念のために電気を消して、万一誰かが来るかもしれないからということで、声を潜めながらセックスをしました。」

さつき「流れが絶妙すぎる。」

聖騎士ガイヤ「このバレるかもしれない、という状況がとても興奮を誘い、結局終電の時間までに3回もしてしまいました。その後、付き合うことになるのかな?と、なんとなく期待していたのですが、彼女は全く何事もなかったかのようにスルー。あの日のことを少しでも話しようとすると、なんのこと?!と強い口調で言われ、なんだか申し訳ない気持ちになってしまいました。しかし、また発注ミスがあれば、是非もう一度してみたいな、と思うのでした。」

さつき「聖騎士ガイヤさんのセックスに何か問題があったのでは?」

聖騎士ガイヤ「それはないと思うのですが。」

さつき「誤発注は1つですよね?残りの二回はどのようにして行ったのですか?」

聖騎士ガイヤ「鼻を出し入れしました。」

さつき「原因はそれです。」

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