【禁断系】中学生の頃に体験した吹奏楽部のクライマックスフィニッシュ

さつき
こんにちは。本日はこちらのカフェでインタビューさせていただきます。
高橋
よろしくお願いします。ところでさつきさん、ラム肉くさくないですか?

先生との禁断の関係

さつき「ではよろしくお願いします。体験談をお聞かせください。」

高橋「私は、思春期を迎える中学生の頃、周囲の男子よりも明らかに性欲が強い事を自覚し始めていました。G行為は毎日3回はするようになり、そこらへんのエロブックでは満足できなくなってしまいました。」

さつき「早めの開花ですね。困ったのではないですか?」

高橋「えぇ。とても困りました。相変わらず性欲が有り余っていた中学三年のある夏の日、私は、英語の成績が伸び悩んでいるので放課後に個別に勉強を教えてほしいと担当教諭にお願いしました。英語担当の先生は、久美子といいまだ23歳の若い先生でした。しかも、大学でミスキャンパスに選ばれた経験のあるほどの美人でした。」

さつき「絶世の美女だったということですね。動物に例えると何に似ていますか?」

高橋「オニイトマキエイです。私が個別指導を受ける日の放課後は、吹奏楽部が定期演奏会の練習をしていたため、学校中に楽器の音が鳴り響いていました。その為、通常指導は教室で行われていましたが、久美子の計らいで静かな進路指導室を使うことになりました。実を言うと、私は英語は最も得意としていた科目だったので、全く個別指導を受けたいなどとは思っていませんでした。私の目的はただ一つ、久美子の体でした。」

さつき「中学生の発想か?!」

高橋「久美子と約束をしていた日の放課後、私は、先に進路指導室で待機していました。10分ほどすると久美子が入ってきました。久美子は白いワンピースを着てきていました。私は暫く分からないフリをして久美子から勉強を教えてもらっていました。40分くらい個別指導を受け、部屋から出ていこうとする久美子に私は「悩み事がある」と言って呼び止めました。」

さつき「なるほど。ここからいい雰囲気に持って行くのはなかなかの難易度ですよ。」

高橋「どうしたのと言って顔を近づけてくる久美子に対し、私はズボンとパンツを下ろし「これも何とかしてもらえませんか?」と言って久美子に見せつけました。」

さつき「大胆すぎる。時代が時代ならおまわりにやられますよ。先生の班のはどうだったのですか?」

高橋「久美子は、「もう、大人とおんなじ大きさじゃないの。」と言いました。嫌な顔をするどころか目を輝かせたのです。」

さつき「久美子・・・」

高橋「私は、「俺、ずっと先生としたくてたまらなかったんです。」と言うと久美子はさすってくれました。吹奏楽部が演奏するクラシックの曲と久美子の手の動きが妙に重なり、独特の空気感が流れていました。久美子の「いいよ」という囁きの声が聞こえると、私は吹奏楽部の曲がクライマックスを迎え終わるタイミングでフィニッシュしました。」

さつき「後半全部嘘ですよね?」

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