【上司部下系】上司にキャリアアップをそそのかされてそのままセック○ス

さつき
こんばんは。簡単に自己紹介をしていただけないでしょうか。
なつき
好きな呼吸は腹式呼吸です。

上司にキャリアアップの提案をされたのが全ての始まりだった

さつき「なつきさんは上司の方と禁断の関係をお持ちだとお伺いしましたが。」

なつき「えぇ。私が26歳の時、会社の上司とセック○スしてしまいました。付き合ってたわけでもなく、そういう状況になってしまったのです。」

さつき「そうゆう状況になってしまったというと?」

なつき「当時、私は結婚を前提にお付き合いしていた彼氏もいて、セックスに飢えていたというわけでもありませんでした。しかし、会社では、仕事が自分の中で行き詰っており、新しい企画を練らないといけないのスランプ続きでいい結果を出せずに悩んでいました。そのとき私は仕事で上を目指すことに強くこだわっていて、そんな中でのスランプは私にとってとてつもないストレスでした。」

さつき「スランプのきっかけはなんだったのでしょうか?」

なつき「私が子供の頃から大切にしていた斧を、家の前の川に落としてしまったのです。そしたら中から天使的な何かが出てきて右手に金の斧と銀の斧を持って私にこう問いました。

「あなたが落としたのは金の斧?それとも銀の斧?」と。

私はすかさず「金の斧です」と答え、その答える早さに激怒した天使的な何かが、「あなたをスランプにする!」と言って消えて行きました。」

さつき「話の展開が突然のファンタジーでまるでついていけませんが上司とのセック○スについて教えてください。」

なつき「そんなとき、新しい企画を残業して考えていると、前から私のことを気にかけていてくれた上司がとても役立つアドバイスをくれたのです。とても助かりました。
その上司は私より20歳近くも年上の既婚者で、恋愛対象としてはみていなかったのですが、
本当に優しくしてくれるし、嫌いな上司が多い中、大好きな上司の一人でした。残業をするとその上司と二人っきりになることが次第に多くなり、いつの間にか仲良くなっていきました。そんなとき事件が起きたのです。」

さつき「どんな事件が起きたのでしょうか。。」

なつき「いつものように仕事を教えてもらってたら、急にボディータッチが多くなり
最初は気のせいと思ってたのですが、ついには肩に手を回してきたのです。

そしてその上司から耳を疑う発言をされました。
「なつきちゃんを抱きたい」

ドン引きした私でしたが、「もうやめてくださいよ~」と
冗談っぽく笑いながら交わしました。」

さつき「えらく直接的な上司の方ですね。」

なつき「でもその手はやめるどころか、私のいろんなところを触ってきます。そしてなにを思ったのか私を抱き寄せてキスしようとしてきたのです。さすがに「やめてください!」と本気で抵抗したのですが
「抱かしてくれたら次の企画僕が全部変わりに考えてあげるよ、そしたら絶対役職あがるよ」
的なことを言われました。」

さつき「ベタすぎ。それに引っかかってしまったんですか?」

なつき「えぇ。私はその言葉になぜだか迷ってしまいました。
仕事ができる彼に頼めば私のランクアップは間違いなかったからです。当時仕事で成果を出したくて仕方なかった私は、とうとう彼の言う通りにしてしまいました。」

さつき「スランプの件もあるし、確かにキャリア的な意味でもその手の言葉に引っかかる女性の方はいらっしゃるかもしれませんね。」

なつき「たった一度だけだし、この上司とならそんなに嫌ではないということから流れのままに、
上司とホテルに行ってしまいました。そして約束通り企画は上司が考えてくれて、私はずるといえばずるなのですが、成果をあげることができたのです。でも、それからもチョクチョクその上司とホテルに行くようになってしまいました。」

さつき「その度にキャリアアップですか?」

なつき「はい。今では私がCEOです。」

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